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ようこそ中山研究室ウェブサイトへ

中山研究室(バイオ工学専攻応用生命化学講座)のウェブサイトへようこそ.
当研究室(バイオ工学専攻応用生命化学講座)では一貫して「酵素,代謝,その応用」を最も重要なキーワードとして研究を続けています.このウェブサイトでは中山研究室の研究内容の紹介と活動の紹介を行っております.

 

 

 

 

2010. 9.  研究室の夏旅行に行ってきました!

2010. 3.  畑山正美先生(現・東北大学大学院環境科学研究科)の論文が出版されました.

これは変異型カルコン合成酵素を用い解析により、テトララケチドラクトンの生成機構に対する新たな知見を与えることとなりました.

       ⇒研究業績(論文出版)

2010. 9. 市民公開シンポジウムが行われました.

テーマ:「植物とともに活きる ー 有用成分から眺めた植物の魅力とバイオテクノロジー 」

日時:2010年9月4日(土)13:30〜17:00,

会場:東京エレクトロンホール宮城

主催:日本植物細胞分子生物学会(世話人:中山亨教授)

詳細情報リンク先: http://www.jspcmb.jp/kokaisympo/index.html

2010.8.  THE PLANT CELL誌への掲載が決定しました(本間,國兼-土井,今井)
“Functional Differentiation of the Glycosyltransferases That Contribute to the Chemical Diversity of Bioactive Flavonol Glycosides in Grapevine (Vitis vinifera L.)”

            ⇒研究業績(論文出版)

2010. 7  川出洋先生(東京農工大学)のセミナーが行われました.

生体反応を模倣した天然有機化合物の酵素的合成と標識化

2010. 7  福崎英一郎先生(大阪大学)のセミナーが行われました.

メタボロミクスの高解像度表現解析への応用

2010.6. 21st International Conference on Arabidopsis Research (Yokohama, Japan)に参加しました(高橋准教授,青木,萬年)

2010.4. 中山先生が執筆を担当されました『酵素利用技術体系 

      --基礎・解析から改変・高機能化・産業利用まで-- 』が出版されました.

       ⇒研究業績(書籍)

2010.4. 下山武文助教が着任しました.

       新4年生が配属しました.

       ⇒メンバー

2010.3.  解良君(D2)がスイス連邦工科大学(ETH)に研究派遣しました. 

      スイスでの研究生活を随時報告してもらいますのでお楽しみに!

2010.2. 中山先生が執筆を担当された『ライフサイエンス系の高分子化学』が出版されました.

       ⇒研究業績(書籍)


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